▼医療保険の落とし穴とは▼

 

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30代前半の主婦です。現在加入している医療保険は「オリックス生命の新CURE」という医療保険です。この保険の加入に至る以前独身の時は別の保険会社の生命保険兼医療保険に加入していました、と言いますのも、社会人になるまで両親が加入してくれていた保険をそのまま継いだような形で、内容もあまり理解していませんでした。しかし、結婚を機に未加入だった旦那の生命保険と医療保険を考える機会ができました。その際には、...

社会人1年目に保険外交員だった親戚の勧めで医療保険に加入しました。私が加入したのは掛け捨てではなく、3年に1度生存給付金としてお金がもらえるタイプでした。保険を使うことが無くても貯金になると言われそのタイプにしました。また、親戚のすすめで、女性疾病特約と特定損傷特約をオプションでつけました。それから約10年は保険金を請求するような病気や入院も無く、生存給付金のみを受け取っていました。その後結婚し、...

社会人1年目に保険外交員だった親戚の勧めで医療保険に加入しました。当時はまだ若いし病気で入院することも無いと思うのに月々1万円も支払うなんてもったいないと思っていました。しかし、親戚の手前断れずしぶしぶ契約しました。その医療保険にはオプションで女性疾病特約がつけれたのですが、親戚から、『これだけはオプションで付けといたほうがいいから』と言われたので渋々付けることにしました。それから、10年は保険を...

様々な医療保険の中から何を基準に選んだらいいのか?とても悩みます。今は健康だからとあまり考えていない人もいるかもしれませんが、体に不調を感じた時や現実病気になってしまった時では思うような保険には入れません。健康な今だからそこ沢山の商品から選べます。私の経験では医療保険に入る時に過去の病気歴から契約条件が付きました。現在もここ数年も何の体の異常もなく年に2度は定期的に検査もしてきた結果、何の問題もな...

現在30代前半の主婦です。私は、昨年20代から加入していた医療保険を見直しました。保険を見直したきっかけは結婚と病歴です。私は2011年に勤務していた会社の健康診断で乳腺の腫瘍が見つかりました。その後、治療のためクリニックに通い、良性の腫瘍と判明した後に2012年腫瘍の摘出手術をしました。当時加入していた医療保険でも入院費など保険が適応となり助かりました。そして、2013年に結婚。結婚を機に、旦那...

私の経験談ではございますが、タイトルの通り最低限の補償は担保するべきだと思います。なぜなら医療保険は今は緩和型(告知のあまい)の商品もありますが、5年以内の告知が必要ですよね。そのため告知にひっかかると部位不担保で何年か条件がついたり、謝絶で加入できなかったりします。毎月の保険料を考えると多少負担ではあっても解約返戻金のないもので最低限の補償のある保険料を抑えた医療保険には入ってた方が安心だとは思...

初めて入った保険は、共済保険でした。パンフレットが、ATMや銀行コンビニなどに置いてあったので試しに見てみたら、保険料が年間3000円代から選べてお手軽だったからです。掛け捨てタイプなので貯蓄代わりにはなりませんが、保険料が安いのと、特に健康に不安があったわけではないので、お守りがわりに入ることにしました。出産を機に大手保険会社の医療保険に入りました。終身保険でした。お金を払うのは65歳までで、そ...

元々貯蓄目的で入っていた生命保険を、子供が産まれたことをきっかけに見直しました。今までの保険は自分のための生存給付金と、死亡時に親に少しでも遺せたらという思いで入っていましたが、これから子供のために!と。将来、子供が大学に行きたいと言った時にためらわずに「いいよ、行きな!」と言ってあげられるように、学資保険に切り替え。この時点で保険料が今までよりもちょっと上がってしまったので、自分のことはどうでも...

医療保険も様々ですが、まず「精神疾患(鬱病、双極性障害、統合失調症…など)」や、この類いの疾患で治療中である場合は、医療保険の新規契約は出来ないのが現実です。考えられるのは、長期的な治療になりやすい事、再発性が高い事などが理由の1つだと推測されます。仮に新規契約できたとしても、月々の支払い額が高額であったり、何らかの特別な規制が課せられるようです。医療関係者に聞いたところによると、こういった精神疾...

私は、カタカナ生保の医療保険に加入していますが後悔はしていません。私は今年で51歳になります。私の医療保険は掛け捨て型の保険で、保険を見直して改めて加入したのが、48歳の時でした。私の加入した医療保険は、カタカナ生保の医療保険で、10年間、定期的に払込を済ませれば生涯保障を受けられる内容だったと思います。契約時の内容なので、この先、10年、20年後の公的医療制度の改定によっては、意味の無いものにな...

医療保険とは、病気になったり怪我をした時にかかるお金の負担を軽くするものです。種類として2つあります。その2つとは、政府が運営する公的医療保険と民間の保険会社が販売する医療保険となります。日本人のほとんどの人が公的医療保険には加入していますが、公的医療保険だけではカバーできない医療費分を民間の医療保険でカバーします。民間医療保険と公的医療保険の違いとしては、公的医療保険は保険料さえ払えば誰でも加入...